二相系ステンレス(オーステナイト・フェライト系)の特徴
〒578-0984 大阪府東大阪市菱江2-1-23
実績紹介
results
ステンレス
アルミ
銅
パーマロイ
ハステロイ
特殊材
装置
溶接技術
technology
TIG溶接
異種材溶接
薄板溶接
ロウ付け溶接
材料について
material
ステンレス
アルミ
銅
パーマロイ
ハステロイ
チタン
材料メモ
設備
equpment
よくあるご質問
faq
会社概要
company
ノースヒルズ溶接工業株式会社
>
材料について
>
ステンレス
>
二相系ステンレス(オーステナイト・フェライト系)の特徴
二相系ステンレス(オーステナイト・フェライト系)の特徴
木曜日, 6月 4th, 2015
ryo
SUS329J1
二相組織、耐酸性、耐孔食性に優れかつ高強度。排煙脱硫装置。
SUS329J3L
硫化水素、炭酸ガス、塩化物などを含む環境に抵抗性がある。油井管。
SUS329J4L
優れた耐孔食性、耐SCC性がある。海水熱交換器、製塩プラント。
« フェライト系ステンレスの特徴
最新の投稿
レーザ溶接機とTIG溶接機の違い
レーザ付グローブボックス
プラズマ切断
大型5面加工機上でのTIG溶接
溶接ニュースに掲載して頂きました。
カテゴリー
カテゴリー
社長ブログ
アーカイブ
2021年3月
2020年12月
2020年8月
2020年7月
2020年3月
2020年1月
2019年11月
2019年10月
2019年8月
2019年6月
2018年11月
2018年10月